
今日はとても男らしいてんまるの写真です。
たくましい腕、太い首。

鳴くというより吠えているような顔に見えませんか?
トラやヒョウの仲間なのだと改めて感じる顔。
カッコいいぞ、てんまる。 すごいぞ、てんまる。

去年の今日UPしたてんまるの写真。 イロイロなモノに入れるのに凝っていたころ。

黄色のハイビスカスです。 初めて見ました。
モチベーション維持のため2つのランキングに参加しています。
豚もおだてりゃ木に登ると申します。
私は高所恐怖症なので木には登れませんが、褒められるととても嬉しい。

楽しんでいただけましたらクリックしておだてて下さい。

てんまるに似ているけれど、この子は公園の女の子。
いつもこんな風に大歓迎してくれるのです。


時々田舎から野菜が届く。
おもしろい形のカボチャなので、ちょっこっと撮影。

『ボクはもちろん、かじってみる』
怒られるかな・・・? という、上目遣いをお楽しみください。
モチベーション維持のため2つのランキングに参加しています。
豚もおだてりゃ木に登ると申します。
私は高所恐怖症なので木には登れませんが、褒められるととても嬉しい。

楽しんでいただけましたらクリックしておだてて下さい。

我が家にある唯一の植物。 種類などなにもわかりませんが、サボテンです。
サボテン自体は大きいモノで直径15cmくらい。丸というか、気球のような形。
もう15年もベランダにほったらかし。 世話と言えばこの15年の間に数回鉢を変えて植え替えたくらい。
それでも、毎年1回こんな花を咲かせてくれます。

最初は白い綿みたいなものがサボテンの棘のところにできます。
それがある日、アスパラガスの芽のような形の花芽がにょきにょきと一夜にして20cmほどに伸びる。

昼間に唐辛子のような形の蕾になると、その夜に花が開く。

そして、一夜限りでその姿を終えるのです。
ググってみたところ、花盛丸(かせいまる)というサボテンだというコトが判明しました。
花を咲かせるコツは冬の間に乾燥させることとありました。 ・・・つまり、なにもするなというコトですね・・・我が家にぴったりのサボテンです。
そういえば、植物というのは厳しい環境にすると危機を感じて子孫を残すためにより花をたくさん咲かせるという話を聞いたことがあるような・・・。
ベランダで雨ざらしになっていたのですが、部屋に入れて撮影。
てんまるは、きっと痛い痛いになるので別の部屋で待機です。
厳しい環境にさらされると花を咲かせる。 それも一夜限りの花。
う〜む、演歌になりそうな物語ですねえ。

私もサボテンのように花を咲かせているのよ・・・という方、私はいつでも花のようねという方も、
そして、アタシは棘ばかりよ・・・という方も、応援クリックをお願いします。

Impressionism仕上げ・・・。 夜に開く花っぽくしてみました。

このところ、プライベートで写真を撮っていないので、お気づきの方もいらっしゃるだろうけれど、掘り出し写真でお茶を濁す。

知り合いがサイパンで結婚式をやるというのでホイホイとついて行ったときの写真。
まあ、観光客などだれも行かないであろう住宅街を1時間ほど猫を求めて歩いた。

猫の写真などを撮る人間は珍しいらしく、家族そろってガヤガヤと見物に出てこられたのには、さすがの私も少しビビった。

日本の猫と比べると、少し野性味があって、皆スマートだ。 尻尾もみんな長かった。
そんなになつっこくはないけれど、人を恐れる様子もない。

毎朝のように海上に虹が見えた。 二重になっていて、内側と外側で色の順番が逆になっているのが分かりますか?

我が家にある唯一の植物、十数年ベランダにほったらかしにされているサボテンなのですが、
毎年この時期に花を咲かせます。 今、でっかい蕾がふたつあって、今夜にも咲きそうです。
モチベーション維持のため2つのランキングに参加しています。
豚もおだてりゃ木に登ると申します。
私は高所恐怖症なので木には登れませんが、褒められるととても嬉しい。

楽しんでいただけましたらクリックしておだてて下さい。

香港、私のお気に入りの街のひとつ。

首輪に鈴も付けてもらっている美猫。 外国の猫にだって私はモテる。

裏道の倉庫に忍び込んでいるサビ猫。 ネズミを捕まえる名人に違いない。

こういうトコロが気になるのは万国共通なのですね。

叉焼屋に忍び寄るキジトラ。 この後、猫ではなく私が追い払われた。 包丁を持ったオヤジさんは写真が嫌なようだった。
別にオジサンを撮っているのではないのだけれど。

手のひらを上にして、そっと手を出す。 うむ、猫に対する手練れな女性だ。
香港。特に猫を撮りに行くというほど猫はいないけれど、
とにかく楽しい街である。近代的な高層ビルと裏道のギャップがすごい。
